※※2025-2026年越しスペシャル企画※※
【経営管理基礎編・個別レッスン】
✅【未来10年を支える──会社を整えたい社長様へ】
  まず一歩先を読み、人を育て、判断に迷わない。


年末年始。
日々の業務や現場対応から少し距離を取り、
「今年を振り返り」「来年をどう進むか」を考えたくなる時期です。

意外に思われるかもしれませんが、
家族やプライベートを大切にしながらも、
「年末年始だからこそ」と、
普段はできない勉強や、
事業計画・中期計画を練る“じぶん合宿”を行う経営者の方も
少なくありません。

そんな
<本気度・向上心が高い>
<来年を見据えている>
経営者の方へ──
ダイリアルから、年末年始の特別企画をお届けします。

整えた会社は、なぜ迷わないのか?
今こそ、経営の全体像を整える
「数字と地図と仕組み」を学ぶ
120分の“実践型”レッスンです。

年末年始という時間を使って、
経営管理の基礎を整理し、
ご自身の経営にフィードバックしてみませんか。

まず一歩先を読み、人を育て、判断に迷わない。
“悩まず、迷わず、自然にまわる”経営の土台は、
こうした「立ち止まって考える時間」から整い始めます。

【経営管理基礎編・個別レッスン】
 
💬 経営の判断、チームの動き、資金の流れ──
     そのすべてが「見える・分かる・整う」ようになる仕組みづくりを、
     社長自身が真に理解し、実践することが求められています。

💬まずは、未来の安定と成長を支える“経営管理”の基礎から。  
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🎤 このページを書いているのは──
経営管理部長の機能を、
正社員ではなく“非常勤・定例”のスタイルで外部から担う──
全国の中小企業で、経営の「仕組みづくり」を支援してきた
株式会社ダイリアル 代表取締役 高浜 大(たかはま だい です。

個人商店から始まり、創業期のスタートアップから、上場準備企業まで。
経営者の右腕として、数字・現場・チームの連携を支えてきました。

このレッスンは、そんな現場で見てきた“本当の経営の盲点”から生まれた提案です。
「整ったチームで、長く続く会社をつくりたい」と願う経営者の方へ──
この120分が、その第一歩になれば幸いです。
◆第1章:こんな悩み、ありませんか?

年末年始。
日々の業務から少し距離を置いた今だからこそ、
普段は気づきながらも流してきた『経営の違和感』が、
はっきり見えてくることがあります。

・売上や利益は一応見ているけれど、「このままで本当に大丈夫なのか」判断がつかない
・税理士さんは試算表をくれるけれど、「感覚」ではなく「ロジック」で支える“その先の話”が、誰ともできない
・利益は出ているのに、キャッシュが思ったほど増えない(むしろ減っている)
 ──その理由が分からない
・毎月試算表は見ているが、3か月先の資金予測が5〜10分でできない
・経理から数字は来るけど、経営判断に活かせていない
・Excelや資料がバラバラで、誰も全体像を掴めていない
  ──でもそれ、本当に“当たり前”で済ませていいのでしょうか?


◆第2章:「整っている会社」は何が違うのか?

✅ 社長が“未来を見据えた判断”や、“先を読む意思決定”ができている
✅ 経理や管理部門が「ただ終わった後のことをまとめている」だけでは終わらず、   
    「社長や部長の判断材料を整える」役割を担えている
✅ 月次や予実績比較、実績見通し、キャッシュ予測などの数字をもとに、
  「建設的なセッション・対話」ができる会議が行われている
✅ 経営の全体像が一元的に見える“管理資料”がある
 ──経営判断に迷わない状態は、こうしてつくられています。
◆第3章:成長や安定を手繰り寄せるなら、“いま”整えるべき仕組みがある

来年の構想や次の成長フェーズを考え始めるこの時期だからこそ、
会社の足元にある“仕組み”を、
一度立ち止まって見直す必要があります。

「売上が順調に伸び始めた」

「社員も増えて、チームの幅が広がってきた」
──そんな、成長フェーズに差し掛かった企業でこそ、
意外にも、足元の“見えないつまずき”が生まれ始めます。

例えば、
・現場任せのルールが崩れ始めた
・「感覚と経験」だけでは、管理しきれないことが増えてきている
・数字は見ているが、“その意味”や“背景”まで掴めていない

そんな“違和感”を放置してしまうと、日々の経営判断がじわじわと鈍り、未来の成長にブレーキがかかります。

 

会社が傾くほどではない。けれど、
「本当はこうした方がいいのでは?」という違和感が見過ごされ、
気づけば誰も手をつけられないまま、ズルズルと──

その状態が長く続くと、未来の成長にもブレーキがかかってしまいます。

だからこそ、「崩れる前に」。 いまのうちに、対処しておく必要があるのです。 小さな“つまずきの芽”を見抜き、 会社の骨格となる“経営管理の仕組み”を整えておきませんか?
 

 

◆第4章:自分のことだ、と思いましたか?
  

👤こんな経営者さんにおすすめ:
 ・数字がどうも苦手で、いつも税理士さんに任せきりになっている
 ・会社の「ヒト・モノ・カネ」を部下にうまく伝えられない
 ・会社の未来に責任を持ちたい。でも、今のままでいいのか、どこかでずっと不安を感じている
 ・本当は、報告内容に納得して、意思決定できている自信がない
 ・未来の話で社員を“ワクワク”させられていないと感じる
 ・部下の相談に“経験”や“勘”でしか返していない
 ・数字から会社全体の動きを“読み解く力”を短時間で身につけたい
 ・家族や社員の人生を背負っている実感がある
◆第5章:まずは“あるべき姿”を知るところから

このチェックは、年末年始に一度立ち止まって見るからこそ意味があります。
来期構想を考える前に、今年の数字と仕組みを、
正しく整理する時間としてお使いください。

📋【“うちは整っている”と思っている方こそ、要注意です】

  売上・利益・キャッシュフローを「狙って達成」するために──
  あなたの会社の“経営管理の整い度”、何点ですか?
  以下のチェックを通じて、見落としていた“整っていない盲点”が
  浮き彫りになります。


■経営判断に必要な数値
 □1.経営を判断する会議や場面でリアルタイムの経営状況を反映する数値の資料がない
 □2.税理士さんから月次の試算表はもらっているが、数字の評価をどのようにしたらいいのかわからない。
 □3.売上目標は立てているが、本格的な予算を作っていない(部門別PL、年間CF)
 □4.予算を作っているとしても、会計数字と比較した「予実績比較表」がないため、
     予算進捗程度がわからない
 □5.人事評価をする際に、正しい実績数値をもとに評価する仕組みがない
 □6.営業状況がリアルタイムで把握できるデータベースを持っていない
  (1)BtoB業態(見積り→受注→納品→請求・入金)の会社さんの場合
    稼動案件に関する「①お客様への見積り提出時②受注時③案件完工時」
         それぞれの売上・原価数値を全社で把握できるデータベースがあって、
         会社全体の利益やキャッシュフローをリアルタイムで予測できているか。
  (2)BtoC業態(飲食・サービス・美容・商品通販)の会社さんの場合 Pos ソフトだけでなく、
          EXCELを組み合わせることによって
     ①日別店舗別売上・原価数値
     ②客単価変動、時間帯別売上状況、商品売れ筋分析の他、会員制形態の場合は
            顧客動向、リピーター率、指名獲得数状況等が全社で把握できるデータベースがあって、
            会社全体の利益やキャッシュフローをリアルタイムで予測できているか。
 
■資金状況を正しく判断するための数値
 □7.今日から直近 2-3 か月のキャッシュフロー予定について、5-10 分で出力できるデータで把握できていない
 □8.社⾧が思い描く向こう 1 年間の事業構想を反映した資金計画表を作っていない
 
■管理部門を「受け身の部門」から「戦略的な機能、提案できる部門」に変貌させる必要はありませんか?
 □9.経理や営業事務のスタッフさんはいるがスキル(会計、EXCEL)が高くない
 □10.作業を行う経理や管理部門のスタッフさんはいるが 
             社内の仕組み化や予算編成、資金繰り予測をまとめる「経理部長」「管理部長」はいない
 □11.会社の会計部分をそろそろ「自計化」したいと考えている
 □12.会社全体、特に営業部門や現場部門の人員増強を考えている
 □13.現状、人事評価制度や目標管理制度がなく、そろそろ必要な時期だと考えている
 □14.新卒採用や中途採用を考えるが、適正な給与水準や採用費用の考え方がわからない。
 □15.稟議規程や職務分掌規程が整備されていない。もしくは存在はするが、
            今の組織として、より質の高い意思決定や内部統制が出来るレベルのものではない。

🧭【チェック結果の診断】
 ・No.1〜8の中に1つでも該当 →「危険度 高」
 ・全15項目中2つ以上該当 →「経営管理体制のテコ入れが必要です」

🔍「なぜ、これが整っていないのか?」
🔍「どうやって整えるべきだったのか?」
 ────その答えを、2時間で明確にしませんか?

※下記、経営管理関連図と各チェック項目がリンクしています。

◆第6章:このレッスンで得られるもの

 ✅ 税理士や経理と、「相手の土俵」で対等に話せるようになる
 ✅ 「今、自社に足りない“仕組み”が何か」が明確になる
 ✅ 実際の管理資料サンプルをもとに、「何を作ればよいか」が分かる
 ✅ 税理士や経理が言語化できない「未来の数字の見方」「現場のリアル」が理解できる
 ✅ 資金繰り予測や予実のズレを、自分で把握できるようになる
 ✅ “現場任せ”を脱し、会社の全体像を捉えられるようになる
 ✅ 銀行・投資家からの信頼につながる、“説明力”が手に入る
   ──「知らなかった」から「語れる経営者」へ。

見える化された“経営管理の基礎”を、120分で確実に身につけましょう。

◆第7章:📚 この2時間で身につくこと(実際レジュメ一部抜粋)

 1.そもそも「PL・BS」って何?──なぜ知っている“つもり”ではいけないのか
 2.キャッシュフローは何を表していて、なぜ経営判断に不可欠なのか
   → 意外と「分かっているようで、きっちりは分かっていない“後々重大になる”お話
 3.「経理をやっていれば、会社の数値はすべて分かる」は本当か?
 4.何はなくとも“お金”──資金予測の基本と実務のリアル
 5.「基幹システム」や「短期キャッシュフロー情報」と経理との関係性──数字がつながる構造とは
 6.組織にとっての“地図”を作りましょう──予算管理の意義と仕組み
   → 予算は「組織にとっての地図・航路図」なり
 7.仕組みを作るだけでは、良い数字は出ない
   → 社内ルール・組織体制・タスクスケジュール設計・管理監督体制まで整える必要がある
 8.御社の経営管理体制に“問題点”“見落とし”はないか?
  ──本当に整っていると言えますか?

◆第8章:この講座が選ばれる理由


📌 全国の中小企業にて、現場に入り込んだ「経営管理部長代行」実績多数

(飲食・サービス・建築・ITなど、多様な業種で実績あり)
📌 IPO準備中の企業に対する、経営管理体制の構築支援実績

📌 「税理士ではない立場」から、数字・現場・経営を“つなぐ”支援スタイル
📌 単なる経理・会計ではなく、“ヒト・モノ・カネ・情報”を包括する視点で整える

 ────だからこそ、「これまで誰にも教えてもらえなかったこと」が、分かる講座です。

◆第9章:「数字が苦手」な方こそ歓迎です

「経営管理や予算管理って、難しそうで敬遠してきた」
「PLとキャッシュフローの違いさえ、正直あやふや…」
「数字を見せられると、なんだか腰が引けてしまう」
 ──そんな方こそ、心配せずにご参加ください。

このレッスンは、専門用語や理論ではなく、
“経営の意思決定に使える”資料と感覚にフォーカスしています。
数字が苦手でも、経営の未来を語れる力は、必ず身につきます。

◆第10章:開催概要(申込詳細)


📘 講座名:経営管理基礎編レッスン
💴 受講料:55,000円(税込)/1回完結・120分レッスン
 ※より深く学びたい方向けに「3回完結版(132,000円)」もご案内可能です
🕒 開催可能日程<年末年始特別> 
  下記時間帯の中でご都合よき時間帯(120分)を御指定いただくスタイルです。
 ・12/26(金)11:00〜20:00
 ・12/27(土)11:00〜20:00
 ・12/28(日)14:00〜20:00
 ・12/29(月)11:00〜20:00
 ・12/30(火)11:00〜20:00
 ・ 1/2 (金)11:00〜20:00
 ・ 1/3 (土)11:00〜20:00
 ・ 1/4 (日)14:00〜16:00
 ・ 1/5 (月)14:00〜20:00
 ・ 1/6 (火)11:00〜20:00
※なお、「12/31」「1/1」が都合が良い、という場合はご相談ください。


📍 形式:対面 or オンライン(Zoom)※全国対応
📅 申込受付:随時受付中(まずはお気軽にご相談ください)
 ※関東圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)及び関西圏(大阪・京都・奈良・兵庫・滋賀)以外の地域にて対面形式の場合は交通費も頂戴します。

👨‍🏫 講師:株式会社ダイリアル 代表取締役 高浜 大

📩 お申込みフォームはこちら(所要時間3分)
👉 https://www.secure-cloud.jp/sf/business/1751710656dirTurqa
※お支払いにつきましては、お申込み後に日程を調整のうえ確定し、請求書をお送りします。
開催に先立ち、事前のお支払い(前払い)をお願いしております。
何卒ご了承ください。



◆第11章:参加者の声


📣 実際に受講された経営者様の声をご紹介します

🗣️「これまで“何となく”で見ていた数字に、意味とつながりが生まれました」
🗣️「自社の課題が“どこに出ていたのか”を、資料を見ながら具体的に理解できました」
🗣️「税理士や経理とも、ようやく“対等に話し合える”関係になりました。
  “経営の会話”が成り立つようになったのは大きな変化です」


──こうした声はすべて、“特別ではない”普通の中小企業の経営者さんから届いたリアルな感想です。
「数字が苦手だった私にも分かった」「未来の経営判断に自信が持てた」
そんな変化が、この120分から生まれています。

◆年末年始という時間の使い方について


年末年始は、
新しい知識を詰め込む時期というよりも、
これまでの一年を整理し、
来年に向けて思考の軸を整える時間だと、私は考えています。

本を読んだり、情報を集めたりすることも大切です。
けれど、
「自分の会社の数字や仕組みをどう読むか」
「どこで判断が鈍っていたのか」
そうしたことは、抽象論だけでは見えてきません。

このレッスンでお伝えするのは、
現場で実際に使われている、
数字の見方、判断の仕方、仕組みの整え方です。

一人で考え続けるのではなく、
外の視点を一度取り入れ、
経営の全体像を整理する。
年末年始という時間だからこそ、
そのための「場」を用意しました。

※本レッスンは、
2025-2026年の年末年始期間に合わせた特別企画です。

この時間が、
来年の経営判断を、少しでも軽く、迷いの少ないものにする。
そのきっかけになれば幸いです。

◆第12章:代表者・講師紹介


👤株式会社ダイリアル
  代表取締役/講師 高浜 大(たかはま だい)

🏢北海道から九州まで、
    全国の個人商店やスタートアップ企業から始まり、中小企業、上場準備企業までにおいて、
  「経営管理の仕組みづくり」を支援してきました。

現場・経営・数字をつなぐ**“経営管理部長代行”**として、
各社の現場に入りこみ、
日々の業務改善から経営管理体制の設計・実行までを
── 実務で支援しています。


「数字で会社を守ることは、人を守ること」
覚悟ある経営者の“最短ルート”を、実務でお渡しします。


📌座右の銘「猪木イズム」:
「迷わず行けよ、行けばわかるさ」──迷いを恐れず、一歩を踏み出す勇気
「環状線理論」──マニア・専門層だけでなく、世間全体を広く見渡し、どう振り向かせるか


🌐 会社案内ページ:👉 https://daireal-futureready.hp.peraichi.com
📄 高浜の経歴・職歴:👉 http://daireal.biz/pdf/takahamakeireki.pdf

 

株式会社ダイリアル(DaiReal Inc.)
代表取締役 高浜 大
〒154-0001 東京都世田谷区池尻2-37-12-802
📧 takahamadaireal@gmail.com | 🌐 https://www.daireal.biz


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